ロゴ
独立支援制度(法人設立、経営支援)とは
将来的に独立したい方、経営者になりたい方を1人でも多く輩出することをビジョンとして掲げています。
“ 独立をしたい”、“ 経営者になりたい”という強い願望を抱いている方がいたら
ヒヤリングして、法人設立費用をサポートして、
融資の支援や経営スキルを代表者が成功への道を切り拓くためのノウハウを共有し、
共に夢を実現するお手伝いを致します。

※弊社に勤めている従業員が新規開設する場合に限ります。
代表取締役 塩﨑 友也
この制度でこれまでに3人が独立しました。
CASE
1
株式会社 メイン (デザイン・システム・マーケティング会社)
代表者は19歳の時に有料老人ホームの介護職員として面接に来てお年寄りの支援をしたいと入社しました。
夜勤も含めて介護業務全般を行う中で、当時老人ホームとしては先進的な立案から実施してご利用者が楽しめる為に
レクリエーションや最新の機器を導入してICT化を加速していきました。最大の強みがデザインやマーケティングに特化していました。
想像力があり志が高く当時から個人でデザイン業を行っていたこともあり、いつしか経営者として独立して個人事業ではなく法人設立を
する覚悟を持たせることを伝えました。
その後弊社で、テストマーケティングをしてどうしたら会社としての価値を提供できるかトライアンドエラーを経て、開設できる状況に
な立ったので2021年に独立をしました。
当初は弊社の従業員も兼務して資金的な不安を少しでも軽減できるように思いましたが、そんな心配もする必要がないくらい
多くの企業で業種問わず契約を経て今では豊川を代表する法人となりました。これが弊社の最初の独立支援制度となります
CASE
2
株式会社 彩葉 (介護福祉事業)
新設法人 株式会社彩葉(かぶしきがいしゃ いろは)を独立支援として設立と運営のサポートをしています。
以前から独立志向があって且つ事業の先行きを見た中で、背中を押したりすることで多くの経営者を輩出することができたと思い
討議を重ねて、弊社で現在運営しているケアプランセンター 蔵から新設する株式会社彩葉が、ケアプランセンターいろはとして
開設に向かって進めています。
私は、独立を希望し、経営者になりたいという夢を抱く方々を支援する使命を背負って行動しています。
当社には、独立を志す職員が多く、彼らにリスクなく夢を実現するチャンスを提供しています。実際に、数名の職員が当社での経験を積み重ね、
成功の道を歩み出し、今では独立して活躍しています。
私たちは、社会が直面するさまざまな課題に立ち向かうために、経営者を育てることが重要だと信じています。人口減少が進む中で、
1人でも多くの経営者を輩出し、社会に幸福と希望をもたらす一翼を担いたいと考えています。
ケアプランセンターいろはは、夢を追求し、経営者になりたい方々のサポートに全力を注ぎます。もしもあなたが”独立をしたい”、
”経営者になりたい”という強い願望を抱いているなら、遠慮せずにお気軽にご連絡ください。私たちは、成功への道を切り拓くための
ノウハウを共有し、共に夢を実現するお手伝いを致します。
CASE
3
株式会社 Knot (開業支援事業)
A:
私には、入社前から独立したいという夢がありました。
様々な企業へ面接へ行き、シンメーだけが唯一、私の独立を一緒に叶えようと言ってくれた会社でした。
福祉に携わり、福祉で独立したいと強く具体的に思うようになったのはそこからです。
A:
当初は、ただただ独立したいという思いだけでした。「社長」という肩書や存在に憧れていました。
シンメーに入社し、現場経験を積む中で、障がいを持つ方の未来を安心できるものにする、そんなサポートがしたいと思うようになりました。
A:
まずは福祉サービスの現場経験を積みました。
並行して、申請の業務をすることで、福祉サービスの制度を学びました。その後、社長から事業計画を含めた数字や経営のいろは、外部講師の方にマネジメントなども学びました。
その中で、たくさんの苦労がありました。福祉経験の浅い中でのマネジメントは特に大変でした。が、その試練を与えてくれた社長と専務のおかげで今の自分があると思っています。
A:
私のゴールは独立をする事ではありません。
ここまでやってこれたのも素直に嬉しいですし、感謝の気持ちでいっぱいです。
ですが、気持ちではなく行動で感謝を表すことが出来たらと思います。私なりの恩返しは、シンメーを超えるぐらい大きくなり、共に支え合える関係になれたらと思っています。
A:
福祉サービスで名実ともに全国制覇をする事。
そのために、まずは足元を固めていきます。
私の地元周辺の地域から、福祉サービスを展開して1歩ずつ確実に進んでいこうと思います。
A:
“夢”は壮大で面白くて良いものです。誰かに不可能だと笑われても大丈夫です。不可能なことを可能にすることが「挑戦」だと思います。
シンメーでは、その“夢”のために挑戦をする機会をたくさん与えてくれます。
今夢がなくても、必ずやりたいことがここで見つかるはずです。
大きくても小さくても、自分のやりたいことが仲間を通してカタチにできる場所です。
一緒に頑張りましょう!!
独立支援制度
(法人設立、経営支援)とは
将来的に独立したい方、経営者になりたい方を1人でも
多く輩出することをビジョンとして掲げています。
“ 独立をしたい”、“ 経営者になりたい”という
強い願望を抱いている方がいたら
ヒヤリングして、法人設立費用をサポートして、
融資の支援や経営スキルを代表者が成功への道を
切り拓くためのノウハウを共有し、
共に夢を実現するお手伝いを致します。

※弊社に勤めている従業員が新規開設する場合に限ります。
代表取締役 塩﨑 友也
3
この制度でこれまでに
人が独立しました。
CASE
1
株式会社 メイン
(デザイン・システム・マーケティング会社)
代表者は19歳の時に有料老人ホームの介護職員として面接に来てお年寄りの支援をしたいと入社しました。夜勤も含めて介護業務全般を行う中で、当時老人ホームとしては先進的な立案から実施してご利用者が楽しめる為にレクリエーションや最新の機器を導入してICT化を加速していきました。最大の強みがデザインやマーケティングに特化していました。想像力があり志が高く当時から個人でデザイン業を行っていたこともあり、いつしか経営者として独立して個人事業ではなく法人設立をする覚悟を持たせることを伝えました。その後弊社で、テストマーケティングをしてどうしたら会社としての価値を提供できるかトライアンドエラーを経て、開設できる状況にな立ったので2021年に独立をしました。当初は弊社の従業員も兼務して資金的な不安を少しでも軽減できるように思いましたが、そんな心配もする必要がないくらい多くの企業で業種問わず契約を経て今では豊川を代表する法人となりました。これが弊社の最初の独立支援制度となります
CASE
2
株式会社 彩葉 (介護福祉事業)
新設法人 株式会社彩葉(かぶしきがいしゃいろは)
を独立支援として設立と運営の
サポートをしています。
以前から独立志向があって且つ事業の先行き
を見た中で、背中を押したりすることで
多くの経営者を輩出することができたと思い
討議を重ねて、弊社で現在運営している
ケアプランセンター 蔵から新設する株式
会社彩葉が、ケアプランセンターいろは
として開設に向かって進めています。
私は、独立を希望し、経営者になりたいと
いう夢を抱く方々を支援する使命を背負って
行動しています。
当社には、独立を志す職員が多く、彼らに
リスクなく夢を実現するチャンスを提供して
います。
実際に、数名の職員が当社での経験を積み
重ね、成功の道を歩み出し、今では独立して
活躍しています。
私たちは、社会が直面するさまざまな課題
に立ち向かうために、経営者を育てることが
重要だと信じています。人口減少が進む中で、
1人でも多くの経営者を輩出し、
社会に幸福と希望をもたらす一翼を担いたい
と考えています。
ケアプランセンターいろはは、夢を追求し、
経営者になりたい方々のサポートに全力を
注ぎます。
もしもあなたが”独立をしたい”、
”経営者になりたい”という強い願望を抱いて
いるなら、遠慮せずにお気軽にご連絡くだ
さい。私たちは、成功への道を切り拓くため
のノウハウを共有し、共に夢を実現する
お手伝いを致します。
CASE
3
株式会社 Knot (開業支援事業)
Q:その事業を立ち上げたいと思ったきっかけは何でしたか?
A:
私には、入社前から独立したいという夢がありました。 様々な企業へ面接へ行き、シンメーだけが唯一、私の独立を一緒に叶えようと言ってくれた会社でした。
福祉に携わり、福祉で独立したいと強く具体的に思うようになったのはそこからです。
Q:具体的に、どんな夢やビジョンを持っていましたか?
A:
当初は、ただただ独立したいという思いだけでした。「社長」という肩書や存在に憧れていました。
シンメーに入社し、現場経験を積む中で、障がいを持つ方の未来を安心できるものにする、そんなサポートがしたいと思うようになりました。
Q:その夢を実現するまでに、どんな準備やプロセスがありましたか?
A:
まずは福祉サービスの現場経験を積みました。
並行して、申請の業務をすることで、福祉サービスの制度を学びました。その後、社長から事業計画を含めた数字や経営のいろは、外部講師の方にマネジメントなども学びました。
その中で、たくさんの苦労がありました。福祉経験の浅い中でのマネジメントは特に大変でした。が、その試練を与えてくれた社長と専務のおかげで今の自分があると思っています。
Q:夢をカタチにできた時の気持ちを教えてください
A:
私のゴールは独立をする事ではありません。
ここまでやってこれたのも素直に嬉しいですし、感謝の気持ちでいっぱいです。
ですが、気持ちではなく行動で感謝を表すことが出来たらと思います。私なりの恩返しは、シンメーを超えるぐらい大きくなり、共に支え合える関係になれたらと思っています。
Q:今後さらに挑戦したいことや、描いている次のステップはありますか?
A:
福祉サービスで名実ともに全国制覇をする事。
そのために、まずは足元を固めていきます。
私の地元周辺の地域から、福祉サービスを展開して1歩ずつ確実に進んでいこうと思います。
Q:これから夢をカタチにしたい仲間へ、ひと言メッセージ
A:
“夢”は壮大で面白くて良いものです。誰かに不可能だと笑われても大丈夫です。不可能なことを可能にすることが「挑戦」だと思います。
シンメーでは、その“夢”のために挑戦をする機会をたくさん与えてくれます。
今夢がなくても、必ずやりたいことがここで見つかるはずです。
大きくても小さくても、自分のやりたいことが仲間を通してカタチにできる場所です。
一緒に頑張りましょう!!