ロゴ
合言葉は「夢をカタチに」
Shinme Groupでは仕事を通して
“夢をカタチ”にしたいと思い描く職員さんの夢を応援します
私が会社を運営する中で大切にしていることは、
Shinme Groupでしか出来ない事は何かと自問自答する中で、
現状だけに満足せず未来を共に創造する事です。
社会全体に貢献できる企業であり続けるために。
その答えとして、皆様が仕事を通じて実現したい想いや夢を
一つでも多く実現する事が会社の想いです。
新たな事業を計画する際は、会社のビジョンを共に描き、新しい可能性を見出し
挑戦し続けることを大切にしています。
一緒に、夢をカタチにしましょう。
代表取締役 塩﨑 友也
SYMBOL MARK
シンボルマーク

夢をカタチにするには、チャンスを掴まなければなりません。チャンスの神様は前髪しかないということです。
これはギリシャ神話に登場する、チャンスの神様であるカイロスのことで、彼には前髪しかなく、近づいてきたらためらうことなくパッとその前髪を
つかむことで、チャンスを得ることができるといわれています。
今回のシンボルマークはチャンスの神様を題材として、取り入れました。
夢をカタチにするためにまずは「チャンスを掴み取る」そんなイメージで生まれたシンボルマークです。
“Shinme Groupで働くということ” = ”チャンスを掴み取る”という事です。

チャンスの神様の前髪を掴み取る手を表現したシンボルマーク
自分の夢を思い描こう
夢デザインブック
夢デザインブック 表紙
Shinme Groupは「夢をカタチに」を合言葉に、社員一人ひとりの可能性を大切にしながら成長してきた会社です。
私たちが大切にしているのは、働く仲間が夢を持ち、それを実現できる環境をつくること。これまで展開してきた数々の事業所や、社員を支える充実した制度は、その想いから生まれてきました。
入社後にお渡しする「夢デザインブック」には、Shinme Groupのメッセージや歩み、働く環境のすべてが詰まっています。
まずはその一冊から、私たちのことを知ってみてください。
あなたの夢が輝く場所が、きっとここにあります。
夢デザインブック 第1章 夢デザインブック 第2章 夢デザインブック ドリームキャリア制度
インタビュー
“夢をカタチに”した先輩職員の
インタビュー!
しおざき保育園 設立
A:
子育てをしながらも働ける環境をつくりたい、自分の為に使える時間・お金・余裕を作ってほしい、子どもが病気になった時にも、看護師のもとで安心して預ける事ができるように、という思いで立ち上げました。
A:
保育園・病児保育・一時預かり保育の実現や、常に満員の保育園を思い描いていました。
A:
夢を実現するために、まず融資を受けるところから始めました。想いを丁寧に言葉にし、一つひとつ準備を重ねました。同時に人財の確保にも力を注ぎ、共に夢をカタチにできる仲間を集めました。そして0歳児からの園児確保に向け、保護者の方との信頼関係を築くことを大切にしながら、着実に歩みを進めてきました。
A:
自分一人では叶わない夢も会社がバックにあると叶えられるんだな、と漠然と感じました。
A:
職員が楽しく働く、そのことにより地域の役に立てる。地域に喜んでいただくことにより収益が上がり、収益が上がる事により、職員の給与が増える。そんな正のスパイラルを作ることが次なる目標です。
A:
願えば必ず現実を引き寄せます。常に楽しい事を考えましょう。
SMILE LIFE KURA (多機能型事業所)設立
SMILE LINK KURA (共同生活援助)設立
A:
障がいの方に関わる仕事がしたくて介護福祉士を取得しました。縁がありシンメーに入社させていただきましたが、シンメーには大人の障がいの方の事業所がなかったので、常にその想いを伝えさせていただいていました。
A:
大人の障がい事業所をやりたい、と漠然と考えていましたがシンメーの「赤ちゃんからお年寄りまで」の想いにとても共感しました。放デイの存在を知り、その子やご家族が不安なく卒業していけるように。その先にLIFEがある、そう思っていただける事業所を作りたいと思いました。
A:
就労継続支援B型の経験がなかったので、まずB型を理解するところから始めました。見学にたくさん行かせていただいたり、特色づくりのために多くのことを考え試してみました。物件も数えきれないほど見に行っています。
希望が見えてはダメの繰り返しで「本当にできるのかな」と考えたこともあります。
その頃B型のことは決まった3人で動き考えていました。
案を出し合いみんなで試す、物件を見ては未来を想像し話し合う。そしてそれを会社が支えてくださり背中を押してくれる。そんな環境があったからこそ実現できたと思っています。
A:
開設が決まったときは現実ではないような気持ちでした。段々形になってくるともちろん不安もありましたが「早くここにご利用者が来て欲しい!」ととてもワクワクしました。自分にやらせていただけるということがとにかくすごく嬉しかったです。
A:
私の1番の夢は重度の方たちが暮らす事業所を作ることです。24時間安心して過ごしていただけるような場所を作りたいです。今B型、グループホームをやらせていただいています。その夢をカタチにできるよう、まずは今の事業所を多くの方にご利用いただきたいと思います。
A:
夢がカタチになること。なかなかできることではないと思うかもしれません。ですがシンメーならそれが叶います!
是非皆さんの夢を言葉にし、そしてカタチにしてください。
合言葉は「夢をカタチに」
Shinme Groupでは仕事を通して“夢をカタチ”にしたいと思い描く職員さんの夢を応援します
私が会社を運営する中で大切にしていることは、
Shinme Groupでしか出来ない事は
何かと自問自答する中で、
現状だけに満足せず未来を共に創造する事です。
社会全体に貢献できる企業であり続けるために。
その答えとして、皆様が仕事を通じて
実現したい想いや夢を一つでも多く
実現する事が会社の想いです。
新たな事業を計画する際は、会社のビジョンを
共に描き、新しい可能性を見出し
挑戦し続けることを大切にしています。
一緒に、夢をカタチにしましょう。
代表取締役 塩﨑 友也
シンボルマーク

夢をカタチにするには、チャンスを
掴まなければなりません。
チャンスの神様は前髪しかないということです。
これはギリシャ神話に登場する、チャンスの
神様であるカイロスのことで、彼には前髪しかなく、
近づいてきたらためらうことなくパッと
その前髪をつかむことで、チャンスを得ることが
できるといわれています。
今回のシンボルマークはチャンスの神様を
題材として、取り入れました。
夢をカタチにするためにまずは「チャンスを
掴み取る」そんなイメージで生まれた
シンボルマークです。
「株式会社シンメーで働くということ」=
「チャンスを掴み取る」という事です。

チャンスの神様の前を掴み取る手を表現したシンボルマーク
自分の夢を思い描こう
夢デザインブック
株式会社シンメーは「夢をカタチに」を合言葉に、
社員一人ひとりの可能性を大切にしながら
成長してきた会社です。
私たちが大切にしているのは、
働く仲間が夢を持ち、
それを実現できる環境をつくること。
これまで展開してきた数々の事業所や、
社員を支える充実した制度は、
その想いから生まれてきました。
入社後にお渡しする「夢デザインブック」には、
シンメーのメッセージや歩み、
働く環境のすべてが詰まっています。
まずはその一冊から、
私たちのことを知ってみてください。
あなたの夢が輝く場所が、きっとここにあります。
夢デザインブック 第1章 夢デザインブック 第2章 夢デザインブック 表紙
インタビュー
“夢をカタチに”した先輩職員の
インタビュー!
しおざき保育園 設立
Q:その事業を立ち上げたいと思ったきっかけは何でしたか?
A:
子育てをしながらも働ける環境をつくりたい、自分の為に使える時間・お金・余裕を作ってほしい、子どもが病気になった時にも、看護師のもとで安心して預ける事ができるように、という思いで立ち上げました。
Q:具体的に、どんな夢やビジョンを持っていましたか?
A:
保育園・病児保育・一時預かり保育の実現や、常に満員の保育園を思い描いていました。
Q:その夢を実現するまでに、どんな準備やプロセスがありましたか?
A:
夢を実現するために、まず融資を受けるところから始めました。想いを丁寧に言葉にし、一つひとつ準備を重ねました。同時に人財の確保にも力を注ぎ、共に夢をカタチにできる仲間を集めました。そして0歳児からの園児確保に向け、保護者の方との信頼関係を築くことを大切にしながら、着実に歩みを進めてきました。
Q:夢をカタチにできた時の気持ちを教えてください
A:
自分一人では叶わない夢も会社がバックにあると叶えられるんだな、と漠然と感じました。
Q:今後さらに挑戦したいことや、描いている次のステップはありますか?
A:
職員が楽しく働く、そのことにより地域の役に立てる。地域に喜んでいただくことにより収益が上がり、収益が上がる事により、職員の給与が増える。そんな正のスパイラルを作ることが次なる目標です。
Q:これから夢をカタチにしたい仲間へ、ひと言メッセージ
A:
願えば必ず現実を引き寄せます。常に楽しい事を考えましょう。
SMILE LIFE KURA (多機能型事業所) 設立
SMILE LINK KURA (共同生活援助) 設立
Q:その事業を立ち上げたいと思ったきっかけは何でしたか?
A:
障がいの方に関わる仕事がしたくて介護福祉士を取得しました。縁がありシンメーに入社させていただきましたが、シンメーには大人の障がいの方の事業所がなかったので、常にその想いを伝えさせていただいていました。
Q:具体的に、どんな夢やビジョンを持っていましたか?
A:
大人の障がい事業所をやりたい、と漠然と考えていましたがシンメーの「赤ちゃんからお年寄りまで」の想いにとても共感しました。放デイの存在を知り、その子やご家族が不安なく卒業していけるように。その先にLIFEがある、そう思っていただける事業所を作りたいと思いました。
Q:その夢を実現するまでに、どんな準備やプロセスがありましたか?
A:
就労継続支援B型の経験がなかったので、まずB型を理解するところから始めました。見学にたくさん行かせていただいたり、特色づくりのために多くのことを考え試してみました。物件も数えきれないほど見に行っています。
希望が見えてはダメの繰り返しで「本当にできるのかな」と考えたこともあります。
その頃B型のことは決まった3人で動き考えていました。
案を出し合いみんなで試す、物件を見ては未来を想像し話し合う。そしてそれを会社が支えてくださり背中を押してくれる。そんな環境があったからこそ実現できたと思っています。
Q:夢をカタチにできた時の気持ちを教えてください
A:
開設が決まったときは現実ではないような気持ちでした。段々形になってくるともちろん不安もありましたが「早くここにご利用者が来て欲しい!」ととてもワクワクしました。自分にやらせていただけるということがとにかくすごく嬉しかったです。
Q:今後さらに挑戦したいことや、描いている次のステップはありますか?
A:
私の1番の夢は重度の方たちが暮らす事業所を作ることです。24時間安心して過ごしていただけるような場所を作りたいです。今B型、グループホームをやらせていただいています。その夢をカタチにできるよう、まずは今の事業所を多くの方にご利用いただきたいと思います。
Q:これから夢をカタチにしたい仲間へ、ひと言メッセージ
A:
夢がカタチになること。なかなかできることではないと思うかもしれません。ですがシンメーならそれが叶います!
是非皆さんの夢を言葉にし、そしてカタチにしてください。